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今日のEGSでは、EGさんでミニブルクラブ発足の提案がありました。


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カラードのブルテリアには、ブリンドルやレッドがいますが、その中でもブリンドル、またはブラック/ブリンドルが持つ、ブリンドルの遺伝子が遺伝的に優性のようです。
優性というのは、ブリンドルの因子を持つ個体は、毛色にブリンドルが現れる、ということ。また、ブリンドルの因子を持つ親からしか、ブリンドルは生まれない、ということ。



ブルテリアといえば白いイメージがあるようです。
歴史的にも、ホワイトが人気があり、AKCの定義ではホワイトとカラードと別にされています。同じ犬なのにね。
今回は、ホワイトについて調べてたら良い情報を得たのでまとめます



スタンダード・ブルテリアも、ミニチュア・ブルテリアも、カラーのバリエーションがいくつかあります。白いだけがブルテリアじゃないのよ。

有名なカラードの(スタンダード)ブルテリアでは、2006年にアメリカのウェストミンスタードッグショーでBestInShowを取ったこの御犬が有名です。

アメリカのドッグショーでは、ホワイトとカラードと別れています。UKじゃそんなに気にしないんだろうなぁと思ってましたが、UKにはカラード・ブルテリアのクラブがあるようですよ。




いよいよ最終章です。これで最後かと思うと悲しくて切なくて、、、なんてウソっ!

いつまで続くのか、、これが最後から二番目になると願いたい。今日もはりきってホンヤクしますよー。

だんだん難しいフェーズにはいってまいりました。
私がブリーダーさんから学んだことの一つに「二兎を追うものは一兎をも得ず」というのがあります。私が好きなブリテリアの特徴に「頭の形」があります。あの卵型の目の小さい顔です。ミニチュアにおいてそれを追い求めると、ボディの形はスタンダードに反してしまうそうです。エッグシェイプとワキのしまったボディは、なかなか両立できないようそうです。うまくいかないもんだねー。


短いようで長文な「スタンダード」の記述。まだまだ続くよ。翻訳って、その日の気分で表現が変わるから、今日の気分の味付けで味わいます。

英語で読んでも理解はできてもサッパリ頭に入ってきません。なので日本語で解釈して記録にのこしておくことにしました。こうすればあとで読み返して思い出すことができるもんね。
JKCとFCIのは書いてある量が少なくてつまらないのでMBTCUK(MiniatureBullTerrierClubUK-略し方が正しいかどうかはさておき)とMBTCA(TheMiniatureBullTerrierClub of America)のを比べながら味わってみました。

スタンダードに記述されていることは抽象的で、いまいちよく分かりません。ファイアーだかストロングだかディープでなんとかエクスプレッションだか、、わかんねーよ!
そこで色々調べたら、とっても素敵なサイトを見つけました。


  
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