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なんだか、ブリーディングの話になってしまい、どうでもいいと言えばどうでもいい話題ですが、とりあえず調べたので記すことにします。


まずはカラードとホワイトのMatingの基本から。

ソリッドxソリッドだと、基本的にソリッドしか生まれず、ホワイトは生まれません。
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ソリッドxピュアホワイトだと、基本的にxxx &ホワイトしか生まれません。xxxの部分はソリッドのカラーになりますが、ピュアホワイトがブリンドルの因子を持っていた場合にはブリンドル&ホワイトが生まれます。
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or

(ブリンドルの因子を持っていた場合)

ホワイトxホワイトだと、基本的にホワイトしか生まれず、カラードは生まれません。ここで言うホワイトとはピュアホワイトでもホワイトにマーキングでもどちらも指します。マーキングがレッドなら、レッドのマーキングが生まれるでしょう。
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この三つについてはいたって分かりやすい。

そして、全てのカラーのバリエーションが生まれる可能性があるのが、ブリンドル&ホワイトにカラードをかけること。

x


または
ブラック/ブリンドル&ホワイトにカラードをかけること。

x


レッド&ホワイトxレッド&ホワイトだと、ブリンドルは生まれませんが、他のカラードのバリエーションが生まれる可能性があります。あとブリンドルのマークのホワイトも生まれないハズ、、。

ここらへんは経験がないとなかなか分からないですねぇ。

 dogban1





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